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2008年3月

1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 20(最終です)

1972Y Isuzu 117 Coupe

A117

HandmadeのBodyもこの1972年をもって終了、翌73年からは量産型に切り替わりました。当初1Modelでスタートした117も72年には1600、1600EC、1800、1800Nの4モデル構成(1600はTwincam、1800はSOHC)になっていました。今見ても溜息がでる魅力的なラインですね! mic

これにて1a Coppa Di Kyotoにご参加いただきました車両のご紹介は終わりです。このあと、Officialとしてお手伝いいただいたStaffの車両紹介をしていきたいと思います。

お楽しみに~ mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 19

1966Y Toyota Sports 800

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通称ヨタ8、丸いBodyがいい感じです。これはマイナーチェンジ前の初期型!?

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 18

Lotus Elan

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1963Y Lotus Elan S1 (White)

新潟からClassic Rangeで引っ張ったトレーラーでご参加のS1です。シンプルなところが良いですね。

1969Y Lotus Elan S4SE Coupe (Lagoon Blue)

Jim Clark 追悼記念の黒バッジが付いた個体です。Lotus社はジム・クラークが事故死したあと当時生産していたSeven S3、Elan、Elan+2、Europa S2そしてレーシングカーにも1年間だけ黒いノーズバッジを採用しました。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 17

1965Y Lotus Super Seven S2 Cosworth

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1957年のロンドン・モーターショーにType14,Eliteと同時に発表されたMk6の後継車。このモデルは高性能バージョンの1498CC Cosworthエンジンを搭載したモデル。40DCOE Twin Weberで95PS、SS1/4Mile 15.1Sec.と高性能。もちろん現代のCaterhamと比ぶべくもありませんが、今日においても充分早いSportscarです。この車のオーナーはElanRacing、またNaviを勤めた弟さんはEscort Twincamでサーキットを楽しんでおられます。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 16

1962Y Lotus Elite S2

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右のチャコールグレーの個体はGearBoxがBMC、Carb.はSU Twin。80年代のカーマガジンにそのフルレストア記が掲載されたことも有りご存知のかたも多いはず。しばらく眠っていたのを現オーナーが見事蘇らせました。

Ae2

赤い個体は同じく62YのS2SEでGearBoxはZF、Carb.はWeber×2。ZFはかなりハイギアードな設定で上りの発進は苦手ですが、2,3速が良く伸びます。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 15

2台のXKE

1964Y Jaguar E-Type S1 3.8 OTS (左)

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写真の個体は1964年当時のディーラー“新東洋企業”によって輸入・販売された車で3.8 S1の後期型。ライセンスプレートも当時のままです。ガンメタの外装にマルベリーの内装がよく似合っています。

1972Y Jaguar E-Type S3 OTS

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右のSilverの個体はE-Typeの最終型でSOHC V型12気筒 5.3L。乾いた音でウルトラスムーズな良い吹け上がりをしていました。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 14

1953Y Jaguar XK120 Drop Head Coupe(右側)

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1948年10月にロンドンで開かれた戦後初のモーターショーでお目見えのXK120 。翌49年からロードスター、FHCそして53年には、巻き上げ式サイドウインドウと内貼りを備えたTopで、居住性を大幅にアップしたDHCが登場する。3442CCのDOHCエンジンは改良を加えながらもなんと40年以上も生産された。小豆色のボディにホワイトリボンタイヤがよく似合っていた。(左側はStaff Vehicleの1960Y XK150 FHC) mic

*ちなみにXK120の“120”は最高速度120mphをあらわしています

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 13

1965Y Aston Martin DB5

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スクリーン上で一躍有名になった車。3995cc 282ps(Triple SU)。因みにWeber×3のVantage仕様は314psにup。このDB5までがShort Wheel Baseで、後姿が良いですね!もちろんマシンガンや回転式ライセンスプレートも付いていませんでした。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 12

1954Y Aston Martin DB2/4 Mk-1 dhc

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アストンマーティン初の+2でこの車は貴重なdhc、Mk-1モデルです。アストングリーンに塗られたフォルムは上品でした。余談ですが1954Yは小生の生まれ年にあたります。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 11

1967Y Alfa Romeo 1300GTA Junior Corsa

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軽量化されたBodyに膨らんだフェンダー、ジュリア好きの究極の車です。現在Twin Plugのエンジンは1600CCに換装、この車はex. Autodeltaでマグホイールが迫力を醸し出していました。Winding Roadでの咆哮が聞こえてきそうです。

1966Y Lancia Fulvia Coupe

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Rally仕様に仕上げられたこの車のカラーリングは不思議と古都に溶け込んでいました。

1971Y Dino 246GT

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TSMにもご参加の漆黒のDino。シックなカラーリングは南禅寺に良く似合います。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 10

1967Y Alfa Romeo Giulia Spider

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1955年にデビューした1.3Lのジュリエッタ、62年には1.6Lのジュリアに移行。エンジンフードについたバルジで見分けることができます。Twincam 5MT、4輪Disc Brakeは当時としては画期的!ピニンファリーナのBodyはいつ見ても魅力的です。ちなみに今回Staff VehicleとしてRossoのGiulia Spiderが参加していました。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 9

1947Y Alfa Romeo 6C 2500 Freccia d'Or

Al1 Al2

Freccia d'oroとは黄金の矢という意味で、6気筒2500CC。1939年デビューの6C2500は1952年まで生産されました。1946年に登場した2ドアクーペ(トゥリング製)のフレッチア・ドーロは、戦後最初のアルファロメオであり、6Cシリーズの最終モデルとなります。

南禅寺水路閣にて圧倒的な存在感を示していました。 mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 8

1967Y Ferrari 330 GTC

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3967CC V12 300PS いい音で走ってました。日本に初めて輸入された1967年、輸入元は西欧自動車、CGのレポートを眺めてため息をついていました。ちなみに当時の新車価格は1,400万円。(建売10軒は買えましたね!)でもその当時京都においてもある芸能人が新車をおろして乗っていたのです!西大路通で見かけたその車はSilverでした。伸びやかな素晴らしいデザインですね! mic

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 7

2台のスコルピオーネ 1959Y Fiat Abarth 750S Zagato (Lite Blue)

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747CC 43PS ZagatoのDouble Bubble Bodyがスタイリッシュです。

1960Y Fiat Abarth 1000 Bialbero

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982ccのエンジンはヘッドをツインカム(ビアルベーロ)化、90PS 最高速205Km/h(カタログData)を誇る。Day1の比叡山、Day2の高雄でこの2台は速かった!

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 6

1947Y Fiat 1100S MM

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その黎明期には傑出した技術でヨーロッパのレースをことごとく制覇したフィアットは、1927年のミラノ・グランプリでの優勝を花道にレース活動から撤収すると大衆車の開発と生産に専念したが、常にその時代の標準を超える画期的な大衆車を生みだしていった。    やがてその進歩的な大衆車にもスポーツモデルが設定され、たとえば1934年に登場したバリッラ・スポルトの進化した姿がこのエアロダイナミックな1100Sである。この個体そのものは、バーリやファッサーノそしてウンブリアなどイタリア国内の様々なレースで入賞したが、最も輝かしい成果は1948年のミッレミリアで総合3位を獲得したことだろう。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 5

1954Y D.B. Panhardバルケッタ (仏)

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タルボやドラージュなど大排気量レーシングカー亡き後、戦後のフランスレース界を代表するDBパナール。理想高き二人の男、シャルル・ドゥーチェとルネ・ボネのイニシャルを冠したDBは小排気量ながら様々な国際レースを席捲した。最初のレースデビューは1939年、このクルマもミッレミリア、ルマン、パリ12時間などに出場したヒストリーをもつ。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 4

1952Y OSCA MT4

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マセラティ兄弟はその1926年の創業の頃よりレーシングカーのみを造ってきた。だからこそ1947年に彼らはそのマセラティの名前をモデナの企業家に譲り渡すと、自らはボローニャでオスカを設立し、やはりレーシングカーの開発を始めたのだった。主に1500CC以下のクラスで活躍し、世界中の国際レースで夥しいクラス優勝を挙げているが、時には排気量の勝るライバルを打ち負かして総合優勝を遂げた。この特異なクーペは1950年代に多くの秀作を残したジョバンニ・ミケロッティのデザインで、ヴィニャーレが製作したボディを持つ。1953年のルマンに於ける1100CC以下でのクラス優勝車そのものである。(文 企画委員 岡田邦雄)

ボディサイドが大きく抉られた人目を惹くデザインは南禅寺水路閣で異彩を放っていました。

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 3

Ac2 南禅寺にたたずむ2台の宝石!!

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チシタリアは行くところ可ならざるは無し、という男の中の男ピエロ・ドゥジオの矜持によって作られた車だ。ダンテ・ジアコーザのアイディアから出発して、ジョバンニ・サヴォヌッツィが設計・開発したチシタリアは、イタリアで戦後最初に栄冠を勝ち取ったレーシングカーであり、スポーツカーであった。202SCは1947年9月6日にミラノで発表され、同月に催されたヴィラ・デステのコンクール・デレガンスでは金賞を授かった。1951年には「動く彫刻」として讃えられてニューヨークの近代美術館(MOMA)の永久保存作品となった。

蜜月時代のイングリット・バーグマンとロッセリーニ夫妻や、モナコのPrinceレーニエが愛用した典雅なスポーツカーである。(文 企画委員 岡田邦雄)

シルバーの個体はCISITALIA 202SC 1948Y、赤い個体は1949Yモデル

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 2

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1936Y Fiat 508S MM SIATA 

SIATA(Societa Italian Applicazione Trasfomazioni Automobilistici)は、1926年に創立された古い会社。Fiatの開発的な仕事、Specialの製作をしていました。この車のオーナーはシフトレバーの不具合を修理しながら2日間完走!青いイタリア車が南禅寺水路閣に映えていました。

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1948Y Sighinolfi 1100S

セルジオ・シギノルフィはスターリング・モスも恐れをなしたRacing driverだった。事実シギノルフィはモスを打ち負かしている。彼はスタンゲリーニのワークスドライバーとして、最も多くの勝ち星をあげている。勇敢なばかりか知性にも長けた彼の開発能力には卓越したものがあり、他ならぬスタンゲリーニの推薦でフェラーリの開発ドライバーに抜擢された。エンツォの息子ディーノの無二の親友だったが、ディーノが病死した1ヵ月後に彼の後を追うかのようにフェラーリでテスト中に事故死した。エンツォは悲嘆にくれそれ以来サーキットを訪れることはなくなった。

このシギノルフィ1100Sは彼自身が製作したバルケッタでミッレミリアやタルガフローリオに出場したHistoryを持つ。(文 岡田邦雄)

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1a Coppa di Kyoto エントラントのご紹介 1

まず最初は1926年Bugatti T37Aから

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19世紀末に異国的な家具のデザインで国際的な名声を得たカルロ・ブガッティの息子エットーレの創りだした車はそのデティールすべてが美しい。アールデコの粋に加えてバウハウスと軌を同じくするようなミニマムな構成でマキシマムな機能を追及する設計思想によって、単純明快でかつ力強い形態を顕したがそこに美の真髄があった。そしてブガッティは速かった。(文 企画委員 岡田邦雄)

T37の横に並ぶのはオーナーのご友人製作のT52.もちろんエンジンが載って走行可能です。

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Ab3 東京からの搬送は専用Mercedes Panelvan。中を覗いてみると親亀の上には小亀が・・・

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Coppa Day1

3月15日(土)16日(日)に行われたCoppa di Kyotoのレポート、まずは初日から・・・A11

Day1のスタートは南禅寺での展示から始まりました。場所は三門脇、僧堂前通路、法堂南、法丈前庭そして水路閣の五箇所。写真の2台のチシタリアが並ぶのは法丈前庭です。

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明治時代の建造物とVintage car、良く似合います!車はDBパナールバルケッタ(仏)

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初日の夕食は八坂の料亭“中村楼”4人ずつの舞子さん、芸子さんが踊る“祇園小唄”に参加者はご満足!?

*今後Coppaの参加車を順次個別にご紹介する予定です。お楽しみに~ mic

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第13回TSM、1aCoppa 無事終了!!

今年初めてのTSMにご参加の皆さまありがとうございました。最高のお天気の中今月は第1回Coppa di 京都との共催ということもあり本当に沢山の車達が集まりました。今回は予想をはるかに超える台数のため、ご参加の皆さまには駐車スペースの不足から大変ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございませんでした。パークウエイさんからの報告によるとなんと240台を越える車達が集まったようです。今年の冬は雪が多かったため走る機会が少なかったオーナーの皆さまに置かれましては、春の一日を存分に楽しまれたことと思います。

Coppaの参加者(車)も予定通り高雄から日吉ダム、美山と楽しいTouringを行い、大きな問題もなく終了いたしました。また2日間お手伝いをいただきましたStaffのみなさま大変お疲れ様、そしてありがとうございました。今後とも京都らしさを生かしたMtgを企画いたしますのでよろしくお願いいたします。

なおTSM Photo記録には昨日の様子がupされております。是非ご覧ください。

mic

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13th TSM 小倉山展望台 駐車配置のお願い

さて、3日後の16日は、待ちに待ったTSMの再開です。
今回、展望台駐車場は下記のように車種と国別に区分けをいたしました。
参加の皆様、スタッフが誘導と案内いたしますので、ご協力をお願いいたします。Coppa_tsm_parking
Coppa_tsm_parking_2
BoB

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週末のSchedule

15日(土)Coppa di Kyoto

  11:00~14:00 南禅寺境内にて車両展示

  14:00  Rallyスタート (南禅寺-白川通-山中越-比叡山山頂-白川別当町-国際会議場-北山橋-紫明通-堀川通-Goal国際ホテル)

16日(日)TSMおよびCoppa di Kyoto

  8:00~11:30 嵐山・高雄パークウエイ内 小倉山展望台駐車場

 11:30 Touringスタート (高雄-笠トンネル-宇津峡-日吉ダム-美山-高雄)

 *日曜日のルートはトピック “Official notice for 13th TSM”のMapをご覧ください。 

  

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うれしいおしらせ!!

毎月、高雄SundayMeetingでお世話になっている嵐山-高雄パークウエイさんは通常8:00AMにGateオープンですが、3月16日(日)はCoppa di Kyotoと共催でもあるため、なんと7:30AMにGateをオープンしてくださることになりました。Gateは高雄口だけでなく嵐山・清滝Gateも同様です。

お天気も良さそうなので早朝にひとっ走りいかがですか?

http://www.parkway.hankyu.co.jp/

mic

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おすすめ観戦Point of Coppa Day1

3月15日(土)Coppa di KyotoのDay1、参加車は14:00に南禅寺スタート、お勧めの観戦Pointは比叡山Drivewayの中腹にある“ロテル・ド・比叡”手前のParking Area。時間は14:40から15:00前後です。そのあと頂上Parkingにて小休憩の予定。ドライブウエイを駆け上がってくる車達をご堪能ください。

比叡山ドライブウエイ http://www.hieizan-way.com/

mic

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Official Notice for 13th TSM

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さて、3月16日日曜、本年度最初のTSMを開催いたします。

何回もご案内いたしてますよう、13thはCoppa di Kyotoの2日目と共催になります。

お昼は日吉ダムとなりますので、ツーリングに参加の方はお弁当などご準備下さい。

Touring Mapを印刷の上、ご参加下さい。

「tsmcoppakyoto_map_blog.pdf」をダウンロード

では、皆様日曜に高雄でお会いいたしましょう。

BoB

Coppa_tsm_offcial

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チンクが高雄にやってくる!!

3月16日(日)の高雄SundayMeeting小倉山展望台駐車場にフィアット グループ オートモービルズ ジャパン株式会社さま のご協力により前日の15日に発売される“New Fiat500”が登場予定!!新旧のチンクが勢ぞろいです。乞うご期待!

mic

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お間違えなきよう!!

3月開催の第13回高雄SundayMeeting第1回Coppa di Kyotoと共催のため3月16日(日)になります。明後日の9日(日)ではありません。お間違えなきようご注意ください!!

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TSM課外活動 サーキットイベントのお知らせ!!

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高雄SundayMeetingにご参加の皆さまに朗報です!以前から一部の参加者よりサーキットイベントしないの?とのお話がありましたが、今回、ある参加者のご尽力により開催の運びとなりました。詳細は次のとおりです。

 日程:2008年5月25日(日)   場所:兵庫県セントラルサーキット *この日はEuroCupの開催日で、レースの合間に午前と午後に高雄SundayMeetingサーキットRunを行います。内容は現在検討中、タイムアタックだけではなく体験走行(同乗走行)も検討しております。内容および募集要項が決まりましたらご案内いたします。

サーキット経験がある方だけではなくこのチャンスに是非サーキットを走ってみたいというメンバーの方々、Scheduleをあけておいてくださいね!   mic

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47がやってくる Yeah!Yeah! Yeah!

3月16日(日)第13回TSMにLotus47Aが登場の予定です。最近Engineを積み替えたばかり、どんな音を聞かせてくれるのでしょう?  A472_2 A471_3

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小倉山展望台Parking

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TSMの会場である小倉山Parking。西山ドライブウエイの方々が景色が良く見えるように木を一部伐採してくださいました。1枚目は嵯峨野から京都市内。2枚目は茶屋から後ろに見える保津峡です。3月をお楽しみに~! mic

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NYM in 青海

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今年1月末、東京青海で開かれたNew Year MeetingにTSMメンバーのコーシさんが参加、今週発売のCar Magazine358号にその様子が掲載されました。コーシさんは毎年バークレーで参加、東京までの経路は、自宅のある京都からフェリーターミナルのある四国まで自走、そのあとフェリーでゆったりと東京へ。今回はコーシさんが精魂こめて仕上げた関東のご友人のトロージャンも元気な姿を見せていました。 mic

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