« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »

2008年6月

Concourse of Alpine at 19th TSM

昨年3月のTSMはLotus vs. Alpine。高雄を青い悪魔や妖精たちが埋め尽くした。そして、今年の10月は、再び、かつてない数のAlpineが京都高雄に集る。
19thtsm_alpine

16年前の1992年、富士に集まったAlpine and Gordini、これが日本で、今迄最も多いコンコースであろう。 A110は15台を数える。A210、Dauphine、R8Gも見える。  

高雄の秋はこれを超える。

Alpine1992

19th Takao Sunday Meeting will be scheduled to hold on Oct.19.

BoB

| | コメント (0) | トラックバック (0)

SHCC 39th.大磯ジムカーナ

8日の日曜日、高雄をお休みして小生が所属する湘南ヒストリックカークラブのジムカーナに愛機メッサーシュミットKR200で参戦してきました。SHCCは今年で創立20周年を迎え、秋には第40回の一大イベントが行われる予定です。今回も100台を超える様々なヒストリックカーがエントリー、TSMのメンバーも熱い戦いを繰り広げていました。関西からは、宝塚のSさんがSunnyで、またToyota2000GTでおなじみのO氏は今回シングルナンバーのRTコロナで参戦。関東からは赤いXKEでK氏が、またU氏は愛車2Lナロー911で参加されていました。ジムカーナは大磯プリンスホテルの駐車場、西湘バイパス、湘南の海岸を眺めながらの一日は大変楽しいものでした。皆さんも機会があれば是非一度パイロン・ジムカーナに挑戦してみませんか?

mic

As1 As2 As3 As4 As5 As7 As8 As9 As10 As11

As15

| | コメント (0) | トラックバック (0)

Report for the 16th TSM

16th TSMご参加の皆様、どうもお疲れ様でした、ありがとうございました。
心配していたお天気も、曇りから晴れて、高雄でも汗ばむほど位の良い日になりました。
さて、今回”Japanese Microcars & ちっちゃな車”と銘打ったTSMですが、それにふさわしい車が勢ぞろい。日本車はいつものホンダSやトヨタ8のスポーツに加え、T360, N360, スバル360、サンバートラック等、とても懐かしい小さい車が集まりました。外国勢はこれも、いつものメッサーKR200やバークレーに加え、Trojan Henkelも登場。1000cc以下ということで、Fiat850も2台、お越しいただきました。

P1030767

P1030764

P1030777

P1030776

来月7月は、暑いのでツーリングは行いません。
BoB

| | コメント (1) | トラックバック (0)

16th TSM Route Map

ツーリングマップをアップいたします。

昨年6月のJaguar特集のものを編集しています。マップ内標記が7thとなっておりますが、今回用です。

「16thTakao.pdf」をダウンロード

| | コメント (1) | トラックバック (0)

16th TSM ご案内

16th TSM ご案内
前回15thの高雄は“Honda Sportscar & Japanese Microcars”と銘打って行いましたが残念ながら軽自動車は2台のみ、ちょっと寂しいかったです。ってことで今回は”Japanese Microcars & ちっちゃな車”と言う事で1000cc以下の国内外の車をテーマにします。(←micさんは湘南へお出かけだそうで強引にテーマ決め、笑)当日はT360も参加される予定ですのでふるってご参加のほど宜しくお願い致します。もちろん特集車種以外の車種もいつもどおりWelcomeです。皆さんのご参加楽しみにしております。

日時: 2008 6月8日(日) 8:00~11:30
場所: 京都 嵐山、高雄パークウェイ 小倉山展望台駐車場
    http://www.parkway.hankyu.co.jp/
参加費: 無料 但し通行料1,150円必要(JAF会員1,000円)       
用意するもの: 愛車の話題と笑顔
  参加資格:1970年代までのヒストリックカー(国籍問わず)
       1980年以降生産の同系車種(Mini、Seven等)
発起人 : mic 

ツーリングは、日吉ダム→平の沢池 ルートで行います。ルートマップもまもなくアップいたします。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

« 2008年5月 | トップページ | 2008年7月 »